沖縄初 仲介料 買主=20%引

沖縄初 仲介料 買主=20%引


不動産を購入すると「物件価格」以外に諸経費が別途かかります。
大きく分けて以下の3つです。


・不動産仲介手数料

・司法書士への登記費用

・銀行借入による費用

マンションの場合80万円~、
戸建の場合130万円~

の諸経費がかかります。


 

不動産の仲介手数料は国土交通大臣の定める報酬規定に基づき、物件価格に以下のパーセンテージをかけた下記の計算となります。


0~200万円まで 5%

200万円以上~400万円まで 4%

400万円以上 3%

 + 消費税(5%)



(例)戸建2,500万円の場合
 200万円×5%=100,000円
 200万円×4%=80,000円
 2,100万円×3%=630,000円
 消費税(5%)40,500円

 合計 850,500円

 

※簡易計算式  2,500万円×3%+60,000+消費税(5%)=850,500円


物件価格 通常の手数料 当社規定による特別割引
買主 20%引
1,000万円 378,000円 302,400円
2,000万円 693,000円 554,400円
3,000万円 1,008,000円 806,400円
4,000万円 1323,000円 1,058,400円
5,000万円 1,638,000円 1,310,400円

なぜ、仲介手数料を安くしたのか?
私は平成17年に中古住宅を購入しました。その時初めて払う側になり、仲介手数料の額に「高い」と正直感じたからです。
なぜ、仲介手数料を安くできたのか?
当社は浦添市を中心に売買を行っている会社なので、県内を南(糸満)から北(名護)へと移動することなく、ムダな時間的ロスが少ないからです。
また、浦添市中心なので毎月30~40名の浦添市を探している顧客がストックされていき、新しい物件が出ても、広告費をかけずに売る事ができます。
よって、買主=20%引が実現できました。
他社の物件も取り扱えますか?
大丈夫です、ご紹介可能です。
不動産会社は、売主から依頼を受けると宅建業協会の流通機構に登録する義務があります。登録をすると、次の日には県内の全ての不動産会社へその情報が届く事になっています。
「売り物件」の共有化です。同じ物件を数社が紹介してくるのはその為です。
詳しくは「マイホームを買う前に読む本」をお読み下さい。
2社による"2重チェック"とは?
専属業者(売主側)と一般業者(買主側)とで契約する場合はその物件を2社でチェックしていきます。
不動産は大きな取り引きですので間違うと大変です。ですから一般業者といえども専属業者にまかせきりではいけません。最初から調査し物件に瑕疵がないか慎重にチェックしていきます。
買主にとっては"安心"の取り引きになるのです。
買主が支払う仲介手数料は2社でも同じです。増える事はありません。
逆にジェット企画では割引となります。
他社に案内してもらい物件を気に入りました
仲介は仲介手数料の安いジェット企画で可能ですか?
すみませんがお断りしています。
当社が仲介できるのは当社から情報をもらい、当社が案内した場合のみです。不動産は横のつながりで仕事をしていますので、その場合はお断りしています。
気に入った物件を見つけた時は、お手数ですがジェット企画を通して資料をお取り寄せ下さい。また浦添市とその周辺の情報は常に準備しています。
(社内には常に200件近くの情報があります。)

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